カット割り・テロップ・効果音・音量調整・検品まで、リール編集の全工程をAI(Claude Code)が実行。仕上がりはCapCutの「編集済み下書き」で届くので、最後のひと手間はあなたの手に残ります。下の作例6本は、すべてこのパックだけで編集したものです。
素材の動画とアフレコ(または台本)を渡しただけ。手ブレあり・逆さまあり・言い直しありの、普通のスマホ撮影素材から作っています。
実際の編集タイムライン(テロップ・カット・音声波形)。ナレーションの発話に合わせてテロップが置かれ、カットはテロップの切り替わりに自動で吸着します。横にスクロールして全体を見てみてください。






「Claude Codeって何?」から始める人のために、1本1〜2分の入門動画を用意しました。パックを使う前の不安はここで全部つぶせます。
Claude Code(Claudeの有料プラン。Pro=月額約3,000円でOK)・Python・ffmpeg・CapCutです。導入診断コマンドが足りないものを教えてくれます。Proプランで1日1〜2本の制作は十分回ります。
対応コードを組み込み済みですが、実機での検証はMacで行っており、Windowsはベータ対応です。購入後すぐに自己テスト(1コマンド)でご自身のPCでの動作を検証できます。個別サポートは行っていないため、Windowsでのご購入は自己責任でお願いします。困ったときは、エラーや自己テストの結果をそのままClaude Codeに貼って「直して」と頼むのが一番速い解決策です(AIがパックのコードを読んで原因を修正します)。
「素材+ナレーション」型の縦動画(リール/TikTok/Shorts)に最適化しています。顔出しトーク型の長尺には向きません。
動画のクオリティを最後に決めるのは「人の手直し」だからです。テロップもカットもすべて編集可能な状態で届き、カット端のドラッグで前後に伸ばすこともできます(素材の原本ごと下書きに入っています)。